SPORTS

加速、コーナリング、ハンドルから伝わるフィーリング。
自分の思う通りにクルマを操る「体感」こそがスポーツドライビングの喜び。
しかし、パフォーマンスの高さを誇ることだけがスポーツカーの魅力ではない。
走っている姿も、それ以上に止まっている姿もカッコいい。
「走る」と「見せる」の融合がジェットストロークの考えるスポーツカスタムの理想像なのです。
カスタムメニュー
エアロ&ボディカスタム

AERO & BODY CUSTOM

走れば速い、だけではない。止まっていたって速そうに見える。理想は「走る」と「見せる」の融合。
そのために最も効果的な手法はクルマを、よりスピード感溢れるフォルムへと変えること。エアロ装着やボディワークは
スポーティスタイルへの最短距離なのです。

ダクトひとつでも変わるクルマのスピード感。レーシーなエアロやウイングを装着すれば、クルマの雰囲気は一気に変わります。カッコ
よく見せるためのポイントはただひとつ。キレイに取り付けること。ジェットストロークにはそのための技術とスタッフが揃っています。
また交換型ボンネットやダクト加工など豊富なボディワークメニューにも対応可能。見せ方の相談にも乗りますよ。

足まわり交換

FOOT WORK

重心が下がる。コーナリング性能が上がる。クルマの動きが俊敏に変わる。
スポーツカーにとってローダウンは走行性能を上げる必殺メニュー。
同時にドレスアップではカッコよく見せるための必須メニューでもある。爆上げする「操る喜び」と「見せる喜び」。
だからこそ、足まわり交換はいつの時代も" 定番" と呼ばれるのです。

車高を落とすと重心が下がり、クルマは一般的には走行性能が向上します。と同時に、車高が下がればフォルムはカッコよくなる。ゆえに
性能面だけでなく見映えにもこだわったローダウンこそ、「カスタムを楽しむ」ためには必要とジェットストロークでは考えています。また、
スポーティな走行を想定するからこそ、取り付けは安心できるプロの手で行って欲しい。私たちにはそれだけの技術力があります。

スプレープロテクションフィルム

SPPF

ハードな走りは気持ち良い。しかし、クルマは傷つきやすい。そんな時はスプレープロテクションフィルム。
施工を周囲に気づかせずクルマのカッコよさはそのままに、飛び石や小キズを強力にブロック。なのに、簡単に剥がして元通り。
新世代のカープロテクトは防護性能もステルス性能もダンチガイ。

スプレープロテクションフィルムのメリットは「複雑な形状でもフィットすること」、そして「継ぎ目や段差が生じない」こと。そのため
防護膜の存在を悟らせずクルマのカッコよさも損ねません。また、ジェットストロークオリジナルの「剥がせる塗料」の技術を応用し、手軽に
元に戻せる仕様を実現しました。存在を気付かせずにしっかりと守る。そして、いつでも元に戻せる。それが走りを愛するお客様に支持される理由です。

ペイント

PAINT

速そうなフォルムに、適度なローダウン。これだけやれば完璧? いやいや、そんなことはない。
まだ大切なカスタムメニューが残っています。それこそがペイント。
ド派手に目立つのも、さりげなく凄みを感じさせるのも全てはあなたの選択次第。
カラーリングはそれほどの可能性を秘めているんです。

青にするか? 赤にするか? グリーンもいいな。何色で塗るかを決めるだけでも大問題なのに、単純な色選択だけで終わらないのが
ペイントの大変さでありおもしろさです。たとえばレーシングカーを意識した独特の色味や造形を際立たせる塗り分け、そして特殊塗装や
カスタムペイント。それこそメニューは星の数ほど。ぜひ「自分のクルマにピッタリと合う色と塗り方」に頭を悩ませてください。それが
カスタムにとって一番楽しい時間なのですから。

ラバーディップ

RUBBER DIP

言うほど簡単ではない「塗装で遊ぶ」。しかし、ラバーディップだけはそんな常識には縛られない。
塗って、剥がして、また別色で塗って。まるでジャケットを着替えるように、気軽に塗り替える。
ド派手なカラーリングや好みとは真逆の配色のような「ちょっとした冒険」だってもっとずっと身近になる。

ラバーディップの特徴は「剥がして元通りにできること」。だから、一般的な塗装のように「塗ったらキレイに保存する」よりも、外装
だって内装だってどんどん違う色に塗り替えて塗装の楽しさを味わって欲しい。いつもの定番カラーだけでなく、今まで選んだことのない
ような色だって挑戦して欲しい。自分では思ってもみなかったような面白い配色が見つかるかもしれませんよ。

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